タイムマネジメントで「人生を変える時間戦略 」


価格: ¥ 1,575


商品の説明
■内容紹介
「『to doリスト』をつくって毎日見る」
「『自分へのごほうび』を用意する」
「仕事は80%の完成度で仕上げる」

さまざまな時間管理のノウハウは、数え挙げたらきりがありません。それでも続けることができなかったという方は多いのではないでしょうか。時間管理の重要性を知りながら、なぜ続けることができないのでしょう?それは、あなたが「ミッション」をもっていないからです。

あなたには「生きる目的」がありますか?

自身の根本からくる思いを目標に落とし込み、どうしたら達成できるかを日々考えて過ごすうちに、周りの出来事が変わり、付き合う人脈が変わり、物事を成就できるようになります。「ミッション」があれば疲れません。目的からくる目標達成に役立つ時間の使い方をするようになります。

本書では、「ミッションから本当の目標を設定する技術」とそれを成し遂げるための「行動を習慣化する技術」を紹介します。単なる「時間管理」ではなく、「ミッション」からくるタイムマネジメントです。2万人が実践し、効果が出た「実」の方法論です。きっとあなたも「時間管理」を続けることができるようになるでしょう。

■著者について■
青木仁志(あおき・さとし)
北海道生まれ。国際企業 Britannica(ブリタニカ)においてセールス、セールスマネージャーとして数々の賞を受賞。能力開発コンサルティング会社にて営業統括本部長、取締役を経て、1987年人材教育コンサルティング会社アチーブメント株式会社を設立。1998年から2006年まで厚生労働省ビジネスキャリア制度認定講座、2007年からYES-プログラム認定講座実施機関として活動する。
自ら開発し、講師を務める「戦略的目標達成プログラム『頂点への道』講座」は、18年間で連続471回開催。新規受講生は20,089名。
その他、研修講師として延べ23万人以上の研修を担当(2009年6月11日時点)。
「2008 年F1日本グランプリ」において、唯一の日本人ドライバーの中嶋一貴氏が所属するチームウイリアムズのスポンサー企業として参画。2009年から全日本 F3選手権シリーズナショナルクラスに『ACHIEVEMENT by KCMG』チームの冠スポンサーとして参戦。F1ドライバー育成プロジェクトをスタートさせる。

著書は、2008年10月に発刊された『夢をかなえる 営業の技術』(総合法令出版) をはじめ、『戦略を超える理念経営』、『「売る」技術』、『成功の秘訣』、『「売る」仕組みのつくり方』、『小さな会社で大きく儲ける法』、『伝達力』(アチーブメント出版)、『ビジネス・セラピー』(PHP研究所)、『絶対営業力』(産能大出版部)等27冊。
うち9点が海外(韓国で2冊、台湾で3冊、中国で4冊)でも翻訳され刊行中。

■カスタマーレビュー
・時間管理はミッションがあれば続けられるというのが著者の主張。
では、ミッションを持つためには?というところから始まる時間管理術。
プロジェクトマネジメント的な側面も入りつつ、
手帳術やハックなどとは少し異なる切り口です。

今まで、時間管理系の書籍を読んできたけど、
あまり続かなかったという人には新しい観点としておススメです。

◎時間管理で苦労している方、もっと自分を変えたいという方必読です!
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posted by 啓発 徹始 | Comment(0) | 時間管理 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


「裁判員の教科書」--制度の常識を覆す思考



価格: ¥ 1,890

商品の説明
内容紹介
裁かれるのは検察官!? 法律家には書けない裁判員裁判の本質とは? 裁判の流れから死刑判決の心構えまで分かりやすく解説する。裁判をするだけではない裁判員の権利と義務のすべて。

内容(「BOOKデータベースより)
裁かれるのは検察官!?法律家には書けない裁判員の本質とは?裁判の流れから死刑判決の心構えまで。

◎正直、裁判員制度がよく解らない方も多いはず。いざ選出されてみたら、当惑、不安、重圧に悩まされるかもしれない。

この本では、裁判員と検察官の役割分担を説かれている。つまり、「刑事裁判で裁かれるのは、検察官」という主張なのだ。

つまり裁判員制度というものは、「裁判官に代わって一般の市民が被告人を裁く制度ではない。検察官がちゃんと被告人の有罪を立証できているかどうかを判断すること」という主張なのだ。もっと解り易く言うと、「被告人を裁こうとしている検察官がきちんと仕事をしているかどうかを裁く役割」が裁判員なのだ。

つまり、検察官のやり方が強引だと判断すれば、反対すればよいのである。正に「目からウロコ」の裁判員が解る一冊である。

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posted by 啓発 徹始 | Comment(0) | 考え方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする